探すことに時間がかかる
フォルダー、メール、過去案件に資料が分散。欲しい記述がどこにあるのか分からない。
契約したWindows 11端末ごとに利用するローカル型アプリ。 PDFやOffice文書、Webページを案件ごとに整理し、 検索・AI対話・要約・ノート作成までを、ひとつの流れにつなぎます。
※ 外部AI機能とWebページの取り込みには通信が発生します。

Windows 11で製品版を起動し、撮影用の架空データで操作して取得した画面です。
タイトル、作成日、更新日、処理状況を一覧で確認。必要な資料へすぐに戻れます。

情報は増え続ける一方で、探す・読み直す・引き継ぐ時間も増えています。
フォルダー、メール、過去案件に資料が分散。欲しい記述がどこにあるのか分からない。
要点整理や引き継ぎのたびに、担当者が最初から確認し直している。
もっともらしい回答でも、どの社内資料が根拠なのか確認できなければ業務に使いにくい。
資料を置く場所、AIに聞く場所、成果を残す場所を分断しない。 ナレッジノートは、読む前後の仕事を一本につなげます。
文書・Web・音声をテーマごとのノートブックへ
必要な箇所を探し、選んだ資料をもとにAIと対話
回答と要点を、検索・編集できるメモとして蓄積
PDF、Word、PowerPoint、Excel、Webページ、テキストなどをノートブック単位で整理。
キーワード検索に対応。意味検索は埋め込みモデルを設定した場合に利用できます。
参照範囲を選び、引用から元資料へ戻れる対話を。
回答や要点を、その場限りのチャットで終わらせず再利用。
選択した資料を、移動中にも確認できる音声コンテンツへ。
同じ資料・同じ質問で複数モデルの回答を横並び評価。
本体はWindows端末上で動作。取り込んだ資料・生成物・設定は端末内への保存を基本とし、 AI処理は用途と社内方針に合わせた接続先を選べます。
オンラインで契約状態を確認し、接続できない間も使える署名済みライセンスを端末へ保存します。
用途・予定端末数・導入時期を共有
業務・資料・AI利用方針を確認
構成と費用をご確認後に契約
登録メールへ一回限りのコードを案内
アプリから契約状態と端末を確認
署名済みライセンスを安全に更新
過去の提案書、製品資料、議事メモを横断し、類似案件の要点や提案材料を探しやすく。
仕様書、マニュアル、障害記録を案件別に整理し、用語や現象から関連記述へ。
社内規程や手順書をまとめ、問い合わせ対応と引き継ぎを補助。
市場資料やWeb記事を集約し、共通点・相違点を整理して検討内容を蓄積。
AIの出力は判断を補助するものであり、正確性を保証するものではありません。重要な判断では必ず原資料をご確認ください。
標準契約では初回のオンライン認証後、署名済みの短期ライセンスを端末に保存します。オンラインなら契約変更は通常6時間以内に確認し、一時的に接続できない場合も最長14日間は利用できます。常時インターネットへ接続できない閉域環境には、年額前払いのオフラインライセンスを個別にご案内します。
資料と生成物は利用端末内への保存を基本とし、Asobeのサーバーへ自動保管する構成ではありません。外部AIサービスを利用する処理では、選択した情報が設定済みのAIサービスへ送信されます。
OpenAI、Anthropic、Google、Azure OpenAI、Ollama、OpenAI互換エンドポイントなど複数の接続方式に対応しています。利用できるモデルや機能は各サービスの契約・提供状況により異なります。
含まれません。外部AIサービスの利用料は、お客様と各サービス提供者との契約に基づいて別途発生します。ローカルAIを利用する場合も、必要な機器や運用環境は別途ご用意ください。
お問い合わせ後に用途・端末数・AI利用方針を確認し、お見積りをご案内します。ご入金確認後、登録メールアドレスへアクティベーションコードを発行します。アプリでメールアドレスとコードを入力すると、対象端末に紐づく署名済みライセンスが発行されます。
現在の資料管理、活用したい業務、利用予定端末数をお聞かせください。 合同会社Asobeが、端末構成・必要なAI環境・個別見積をメールでご案内します。
端末数・利用期間・初期設定・ご希望の支援範囲
外部AIサービスのAPI利用料やローカルAI環境は、製品料金に含まれません。